2014年6月30日月曜日

3年 池垣陽介 「Face forward」

背番号19番イケメン谷口くんからバトンを受けとりました 池垣です。

自分は中等部で山岳部というマイナーでイケてない部活の主将をやっていました。
今思うと、なんで球技をしなかったんだろうと思うこともたまにあります。

高校に入ってラクロス部に入って、けっこう真面目に取り組んでここまできました。
まずみんなにはできるだけ"真面目"に練習に取り組んでほしいです。
"真面目"になれば、自分やチームをより良くするために色んな考えや反論、疑問が出てくると思います。少しでも違和感があればそれは追及(追究)すべきです。

あと、自分が失敗したからとかメンタルがやられたからとかでうつむいたりへこんだりしないこと。
他人と自分をあまり比べないこと。
山では下を見ても横を見てもてっぺんは見えません。
てっぺんを目指すつもりなら"Face forward(前を向け)"。失敗も成功もより高みを目指すためのステップであることを忘れないでください。


ちなみに、自分はなんだかんだで山が好きです。

それでは、1on1が得意だと噂に聞く戸隠にバトンを渡します

3年 谷口亮太郎 「ラストチャンス」

よーえーから回って来た谷口です。写真の1番左です。



 文章力がないので今年は短めにまとめます。
 この日記リレーを考えている時にふと思ったことが、何故いま自分はAチームにいないんだろう?ということです。
一年生のころはαにいたはずなのに、2年、3年になってみればいつのまにか元γの人達にも抜かされていきました

1年のころに伸びしろを使い果たしたかな?と思う時もあります。
確かにそれも一つあると思いますが、もう一つ、「チャンスを逃している」ってゆうことも大きな理由の一つなんじゃないかと思います

思い返せば、いままで巡って来たチャンスをモノに出来ていなかったことが多々ありました。
ウィンターステージでベンチ入りしたけど1分も試合に出られなかったこと、背中を痛めて鹿島オープンで試合に出られなかったこと、新しい代になってAチームに上がったすぐ後に捻挫したこと...etc

こう書いてみると半分仕方なかったことかもしれないけど、それでももう少しだけ努力してれば未来は変わっていたかもしれないと思うと悔しいです。

 上手くなるチャンスは探せばいくらでもあると思います。
いまこの日記リレー書いていることも、ここからモチベーションを上げて上手くなるチャンスだと思います。
そんなわけで、これが自分に与えられたラストチャンスなんだと思って今度こそ、モノにしてやろうと思います。

次はスタイル抜群のいけさんです。
よろしく

2年 宮川耀永 「」

身体能力がレベチなフェースオファーのじょーさんからのまわってきました。
2年G組宮川です。嫌いなものは偽善者です(寺田)


僕はバスケ部にはいりたかったのですがぼくのような怠慢な人間には合わない部活で、
なににはいろうかまよっていると、ちょうど近藤君が「ラクロス部は楽だから、ラクロス部はいろー」っていうのではいってみました。
そしたら新世紀にだまされていて朝練は毎日あるは午後練はおそくまでやるは完全にだまされていました。
しかたなく部活をやっているとテスト前なのに早慶戦がありこれまた「やられた」と思ってみに行くとそこではじめてラクロスのかっこよさにきづきました!そ
こからは部活がたのくしてレギュラーがとりたくてがんばりました。


いま一応Aチームにいれてもらっているのですが自分はほんとうにまだだめだめです。
リーグ戦まであと少し、塾校ラクロスの2部昇格に貢献するためにもっとがんばります!
all outだな!

あと部活をがんばれるのは楽しくて愉快ななかまたちがいるからだとおもいます!
お泊りしたり遊んだりたのしいです。大晦日にかべあてしたりもします。

今年で2部に上がって来年はみんなで1部!!、、なんてことはちょっとできるかわかりませんががんばりましょー

まーいま考えるとだまされたとはいえラクロス部にはいって、ほんとによかったとおもいます。
結果オーライです。よーしよし


つぎは19番部活を毎日がんばる、いけめん谷口先輩です!
まってました。よっ!